「殺される」と訴えるシングルファーザーへ。絶望から抜け出すためのキャリアとメンタルサポート
「殺される」と訴えるシングルファーザーへ。絶望から抜け出すためのキャリアとメンタルサポート
この記事では、深刻な状況に直面しているあなたに向けて、キャリア支援の専門家として、具体的な解決策と心の支えとなる情報を提供します。あなたがおかれている困難な状況を理解し、どのようにすれば現状を打破できるのか、一緒に考えていきましょう。
私と子供12ヶ月は警察と嫁に殺されます。
皆様、意見をお聞かせください。お願いします。助けてください。
栃木県在住32才と12ヶ月の娘と二人で暮らしています。
嫁とは離婚調停中です。
まずこれまでの経緯をお話致します。
子供が去年8月に産まれ、嫁の育児放棄、意見の不一致などで今年4月私が育児することになり私と子供の二人暮らしがスタートしました。嫁は里帰りから帰って来ません。
今年5月嫁が自殺未遂をしました。元々嫁は何かあると手首を切ったり、突然いなくなったり。
例えば私が子供を可愛がっているところを見ると、嫉妬して機嫌が悪くなり、そこでなんとか機嫌を直さないと手首を切ったりしてしまっていました。
そんな中、嫁が自殺未遂をし、病院に運ばれました。自宅に残った嫁の携帯を見るとかなり前から浮気をしていました。
私は嫁の入院中浮気相手の住まいである東京に行き、浮気相手の本人に話を聞くと直ぐに認めました。
3日後、嫁が退院したので病院へ向かうと昨日退院したとのこと。
浮気相手から嫁に連絡がいったのか、嫁は私から怒られるのを恐れ実家へ逃げていってしまいました。
私が嫁の実家へ話をしにいくと、誰も出てこず、それどころか警察を呼ばれてしまいました。
この浮気については嫁の携帯を見ると、嫁の母親も旦那にばれないように。ごゆっくり♥など浮気を容認しており、未だにまともに話せてません。
それから私は子供に予防接種を打ち、保育園を申し込みし、保育園に通えるようになるまでの2ヶ月間はおんぶひもをし仕事をしてました。
そのような生活をしてました。精神的にも死にたいくらいショックで、もっと言うと起き上がる事さえ苦痛になってしまいましたが、わたしの隣には0才(当時)の子供がおり、なんとか頑張って乗り越えて来ましたが、まともに働けず、収入も1ヶ月8万円前後という日々が数ヶ月続き、市役所の子供家庭科や、生活保護の関係相談、社会福祉協議会へ生活福祉資金の相談を行って来ましたが、どこも条件が満たしておらず、結果的にはダメでした。今現在も相談中ですが難しそうです。
それから突然嫁が離婚に向けて弁護士を雇ったみたいで、裁判所から子の引き渡し請求、離婚調停、婚姻費用分担、財産分与での裁判所への呼び出しがありました。
嫁側が主張している事は嫁の身内の陳述書も含め、話を合わせたかのような嘘ばっかりで、例えば、DV、生活費も一切渡さない、子供への虐待など。
それを裏付ける為のLINEの内容や、メール、手紙を裁判所へ提出した結果、子の引き渡し請求は私が勝ちました。
それからです。嫁側からの嫌がらせが始まったのわ。
保育園へ相手の弁護士と嫁、嫁の身内で行き、騒いだりする。
保育園からはやめさせるように言われました。
私も裁判所へ嫁側が保育園へ勝手に行ったり電話したりされると保育園に居られなくなってしまいます。それだけはやめさせてください。と裁判所へ主張した結果、裁判所から嫁側へやめるようにと言ってくれたみたいですが、それでも止まらず、もう何回も保育園へ嫌がらせをされて、保育園からも周りの方の目があるので。や違う保育園へ入れた方が、、、など言われるようになってしまいました。
自宅へもヤクザ者みたいな男三人が来て、私が保育園から自宅に戻り、駐車場で車からおりた時、子供返せ。と叫ぶ男三人に囲まれて連れ去られそうになったこともあります。私は格闘技をしていたので、その時はしのげましたが、次回はどうなるか分からないと思い、身内からお金を借りて緊急的に引っ越しました。
それが今月8月頭のことになります。
それから今度は警察が保育園に電話してきたのです。
一回目、8月頭、内容は子供が虐待にあっていないか、痩せ干そってないか。
二回目は8月23日。私の居場所を教えるように。との内容でした。
私はその事を8月25日に保育園の先生からはじめて聞き、保育園の先生は本当に困った表情で話をしてくれましたが、警察から、警察から電話があった事は本人へ伝えないように。と口止めされていたみたいです。
そして、保育園へはもう通えなくなってしまうことが濃厚です。
私は警察署へ行き、担当に話をしました。
嫁と嫁側が何を言ってるか分からないけど、何かあるならわたしに電話すれば済む話なのに、どうして保育園に電話したのか?
私の住所を知りたい理由は?
警察は民事不介入では?
など言いましたが、捜査につき。と明確な答えは帰ってこず、どうしても納得行かないので県警本部、公安委員会へ行きましたが、全く話し合いすらしてくれず。
このままでは私はやっと慣れてきた保育園にも子供を通わせてあげられず、仕事も出来なくなり、行政から保護も受けられず、死ぬしかありません。
本当に殺されてしまいます。
警察が嫁側に住所を教えてたとすると、いつヤクザ者みたいな人間が来るか分かりません。
私の実家は九州で実家も大変で帰ることも出来ないかも知れません。
補足もう保育園にも行けず、仕事も出来なくなりそうです。
子供のミルク代、おむつ代を用意することすら困難になってしまい、今日も近所の薬局で悪いこととは知りつつ万引きをも考えてしまいました。
経済的にも本当に厳しく、死にたくなってきました。
もう駄目かも知れません。
弁護士に依頼するや、相手から慰謝料を取れる等聞きましたが、それにしても手続きで先立つ物が必要なのです。
今は自分が情けなく、子供に申し訳ない気持ちです。
死にたいです
ご相談ありがとうございます。今、あなたは非常に困難な状況に置かれていることが文章から痛いほど伝わってきます。経済的な困窮、精神的な苦しみ、そして将来への不安。まるで出口の見えないトンネルの中にいるような感覚かもしれません。しかし、どうか一人で抱え込まないでください。私はあなたの味方です。一緒に、この状況を乗り越えるための具体的な方法を探っていきましょう。
1. 現状の整理と緊急的な対応
まず、現状を整理し、緊急性の高い問題から解決していく必要があります。以下のステップで進めていきましょう。
1-1. 安全の確保
最優先事項は、あなたと子供の安全を守ることです。暴力や脅迫の危険性がある場合、以下の対策を講じてください。
- 警察への相談: 警察に相談し、現在の状況を詳しく説明してください。必要に応じて、保護命令の発令や、一時的な避難場所の確保について相談しましょう。
- 弁護士への相談: 弁護士に相談し、法的手段について検討してください。接近禁止命令の取得や、今後の裁判におけるアドバイスを受けることができます。
- 避難: 危険を感じたら、すぐに安全な場所に避難してください。親族や信頼できる友人の家、またはシェルターなどを頼りましょう。
1-2. 経済的な問題への対応
経済的な困窮は、精神的な負担をさらに大きくします。以下の方法で、当面の生活費を確保しましょう。
- 生活保護の申請: 収入が少ない場合、生活保護の申請を検討しましょう。役所の福祉課で相談し、申請に必要な手続きを確認してください。
- 児童扶養手当の申請: 児童扶養手当は、ひとり親家庭の生活を支援するための制度です。申請に必要な書類を揃え、役所に申請しましょう。
- 生活福祉資金の借り入れ: 緊急小口資金や総合支援資金など、生活福祉資金の借り入れを検討しましょう。社会福祉協議会で相談し、利用できる制度がないか確認してください。
- フードバンクの利用: 食料の確保が難しい場合は、フードバンクの利用を検討しましょう。食料の支援を受けることができます。
1-3. 保育園の問題への対応
保育園に通えなくなることは、あなたの就労に大きな影響を与えます。以下の対策を講じましょう。
- 弁護士との連携: 弁護士に相談し、保育園への嫌がらせ行為に対する法的措置を検討しましょう。
- 保育園との連携: 保育園の先生と話し合い、状況を共有し、今後の対応について相談しましょう。
- 転園の検討: 保育園に通い続けることが難しい場合は、転園を検討しましょう。新しい保育園を探し、状況を説明し、受け入れについて相談しましょう。
2. メンタルヘルスのケア
あなたは、心身ともに非常に疲弊していることと思います。精神的な健康を保つために、以下の対策を講じましょう。
2-1. 専門家への相談
専門家のサポートを受けることは、非常に重要です。以下の専門家に相談しましょう。
- 精神科医または心療内科医: 専門医に相談し、適切な治療やカウンセリングを受けましょう。
- カウンセラー: カウンセラーに相談し、心の悩みや不安を打ち明け、サポートを受けましょう。
- DV相談窓口: DV相談窓口に相談し、専門的なアドバイスやサポートを受けましょう。
2-2. セルフケア
自分自身を大切にすることも重要です。以下のセルフケアを実践しましょう。
- 休息: 十分な睡眠を取り、心身を休ませましょう。
- リラックス: 好きな音楽を聴いたり、入浴したりするなど、リラックスできる時間を作りましょう。
- 気分転換: 散歩や軽い運動など、気分転換になる活動を取り入れましょう。
- 人に話す: 信頼できる人に悩みや不安を打ち明け、話を聞いてもらいましょう。
3. キャリアの再構築と経済的自立
経済的な自立は、あなたと子供の将来にとって非常に重要です。キャリアを再構築し、安定した収入を確保するために、以下のステップで進めていきましょう。
3-1. スキルと経験の棚卸し
まずは、あなたのこれまでのスキルや経験を整理しましょう。
- 職務経歴書の作成: 過去の職務経験を整理し、職務経歴書を作成しましょう。
- 自己分析: 自分の強みや得意なこと、興味のあることを分析しましょう。
- キャリアプランの作成: 将来のキャリアプランを立て、目標を設定しましょう。
3-2. 求人情報の収集と応募
求人情報を収集し、積極的に応募しましょう。
- 求人サイトの活用: 転職サイトや求人情報サイトを活用し、求人情報を収集しましょう。
- ハローワークの活用: ハローワークで求人情報を検索し、相談員に相談しましょう。
- 企業のウェブサイトの確認: 興味のある企業のウェブサイトをチェックし、求人情報を確認しましょう。
- 応募書類の作成: 履歴書や職務経歴書を作成し、応募書類を準備しましょう。
- 面接対策: 面接対策を行い、自信を持って面接に臨みましょう。
3-3. 在宅ワークや副業の検討
状況によっては、在宅ワークや副業も選択肢となります。
- 在宅ワーク: データ入力、ライティング、Webデザインなど、在宅でできる仕事を探しましょう。
- 副業: 週末や空いた時間にできる副業を探しましょう。
- スキルアップ: スキルアップのための学習を行い、収入アップを目指しましょう。
これらのステップを一つずつ実行していくことで、必ず状況は改善していきます。焦らず、一歩ずつ進んでいきましょう。
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4. 法的な問題への対応
離婚調停や裁判など、法的な問題も抱えていることと思います。弁護士と連携し、適切な対応を取りましょう。
4-1. 弁護士との連携
弁護士に相談し、今後の対応についてアドバイスを受けましょう。
- 離婚調停: 離婚調停におけるあなたの権利を守り、有利に進めるためのアドバイスを受けましょう。
- 親権: 親権を獲得するための戦略を立て、準備を進めましょう。
- 慰謝料: 慰謝料請求について、弁護士と相談し、手続きを進めましょう。
- 財産分与: 財産分与について、弁護士と相談し、適切な手続きを行いましょう。
4-2. 証拠の収集
裁判で有利に進めるために、証拠を収集しましょう。
- LINEやメールの記録: 相手とのやり取りの記録を保存しましょう。
- 写真や動画: 虐待や嫌がらせの証拠となる写真や動画を記録しましょう。
- 日記: 日記をつけ、日々の出来事や感情を記録しましょう。
- 第三者の証言: 友人や知人など、第三者の証言を得られるようにしましょう。
5. 周囲のサポートとネットワークの構築
一人で抱え込まず、周囲のサポートを頼りましょう。
- 親族や友人: 親族や友人に相談し、サポートを求めましょう。
- 地域の支援団体: 地域の支援団体に相談し、情報収集やサポートを受けましょう。
- 同じ境遇の人との交流: 同じ境遇の人と交流し、悩みや情報を共有しましょう。
6. 未来への希望を持つために
今の状況は非常に厳しいものですが、必ず未来は開けます。希望を持ち、前向きに進んでいきましょう。
6-1. 目標の設定
具体的な目標を設定し、達成に向けて努力しましょう。
- 短期的な目標: 今週中に達成できるような、小さな目標を設定しましょう。
- 長期的な目標: 将来の目標を設定し、そこに向かって計画を立てましょう。
6-2. ポジティブな思考
ポジティブな思考を心がけ、前向きな気持ちを持ちましょう。
- 感謝の気持ち: 感謝できることを見つけ、感謝の気持ちを持ちましょう。
- 自己肯定感: 自分を認め、自己肯定感を高めましょう。
- 成功体験: 小さな成功体験を積み重ね、自信をつけましょう。
6-3. 自己成長
自己成長を意識し、常に学び続けましょう。
- 読書: 自己啓発本やビジネス書などを読み、知識を深めましょう。
- セミナーや講座: セミナーや講座に参加し、スキルアップを図りましょう。
- 新しいことへの挑戦: 新しいことに挑戦し、自己成長を促しましょう。
7. 具体的なアクションプラン
最後に、具体的なアクションプランを提示します。
- 安全確保: 警察や弁護士に相談し、安全を確保する。
- 経済的支援: 生活保護や児童扶養手当などの制度を利用する。
- メンタルケア: 専門家への相談とセルフケアを実践する。
- キャリア構築: スキルと経験を活かせる求人を探し、応募する。在宅ワークや副業も検討する。
- 法的対応: 弁護士と連携し、離婚調停や裁判に臨む。
- サポート: 周囲のサポートを頼り、ネットワークを構築する。
このアクションプランを参考に、一つずつ問題を解決していきましょう。困難な状況ではありますが、必ず解決の道はあります。諦めずに、前向きに進んでいくことが大切です。私は、あなたのキャリアとメンタルヘルスの両面から、全力でサポートさせていただきます。どんな些細なことでも構いませんので、お気軽にご相談ください。あなたの未来が明るいものになるよう、心から応援しています。
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